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2020.08.19ブログ

コロナ禍の在宅腰痛改善は西尾パーソナルで

コロナウィルスの自粛により、コロナ太りを経験した人が増えました。

 

まだまだ、続く自粛によりコロナ太り以外にも問題が出てきました。

 

それが、在宅腰痛です。

 

在宅勤務やステイホームにより、狭い空間に居続ける時間が長くなっています。

 

長時間の同じ姿勢

長時間のスマホ・テレビ・パソコンの注視/直視

 

上記の様に日常にありふれた行動も長時間行うと身体に異常が発生します。

 

特に、座位姿勢は座り方によっては腰に負担が掛かります。

 

なので普段の座り方はとても大切です。



 

写真の様に腰が丸まった座り方が楽・普通と感じる場合は、在宅腰痛に繋がってしまう可能性があります!

 

この様な姿勢が癖になっていても、普段から歩いたり、運動する時間がある程度ある場合、腰痛が発生しないこともあります。

 

在宅勤務・ステイホームにより身体を動かす時間がうんと減ると、感覚が鈍くなり、腰が緊張する時間も長くなってしまいます。

 

こうしたことにより、在宅腰痛が起こります。

 

日頃からの運動が大切ではありますが、まずは姿勢を気にしてみることをお勧めします!

 

椅子に座る時、どこに座っていますか?

 

お尻にある尾骨(しっぽ)の辺りに体重を掛けて座っていないでしょうか?

 

腰に負担が掛かりにくい座り方は、坐骨の前面に座ることです。

 

太もも裏側とお尻の境目に接地圧が感じられる座り方です。

 



 

上記は坐骨前面に座った姿勢です。

 

とても腰が楽な姿勢なのでぜひ、見比べて試してみて下さい!

 

姿勢の意識を変えるのに時間は掛かりませんのでチャレンジする価値はあります!

 

在宅勤務・ステイホームによる身体への悪影響を少しでも減らしましょう。

 

ひどい在宅腰痛はこちらでご相談受け付けています。

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